2009 年 6 月 24 日
ジャパンラインツアーと言う旅行社を始めて利用しました。
私が申し込んだのは、パパラッチツアーとディズニーランドとユニバーサルスタジオと天文台の夜景を
見るツアーです。
とても感動的かつ刺激的なツアーだったので、どうしてもこの会社を応援したくて、
書き込みをさせて頂きました。他の会社には絶対にない、これだけの詳しい説明を
してくれる事はないと思います。おかげさまで、楽しい思い出ができました。
日本の芸能人(名前は書けませんが)を見つけた時には、驚くほど積極的にマネージャーと
交渉してくれて、3分だけならと言う事で私たちの為にワザワザ写真を撮る時間を作って
くれました。本当にビックリしました。
私は、ジャパンラインツアーのガイドがKING OF GUIDEだと思います。
大袈裟ではありません。今後も多くの人を楽しませてあげて欲しいと願っています。
ユニバーサルのVIPツアーに申し込もうと思ったけど、
お奨めしません!の一言でやめて本当に良かったです。ジャパンラインツアーには
すごい裏技情報が沢山あってビックリします。
ディズニーランドも最後までいられたし、実は日本の大手旅行会社でも聞いてみたのですが
滞在時間の延長リクエストには答えきれないようで、断られていたのです。ジャパンラインツアーの
オフィスでは、またまた親切に裏技情報を教えてくれました。しかも前出の旅行会社では夜は
食事ツアーに行かせようと必死でしたが、オフィスの女性がホテル近くのおいしい店を教えてくれて行ったら
またまたビックリ本当に美味しいお店でした。
来年ぐらいにまたロスに行く予定です。そしたら、私はまた絶対にジャパンラインツアーに
お願いするつもりです。
2008 年 10 月 30 日
ネットマーケティングを専門に請け負う業者もある。
ノウハウもあまりなく、作業時間的なリスクを考えると
確かに業者に委託した方がメリットが高いとは思うが
市場が急速に拡大してる分悪徳業者も乱立している。
依頼する際は良く調べ、信頼できる業者を選んで欲しい。
2008 年 9 月 30 日
リスティング広告は、広告枠が固定されておらず
最小単位を1円としたキーワードごとの入札金額により
広告位置がリアルタイムで変動する。
希望キーワードへ他人よりも高い金額で
入札を続ければ、最上位の広告位置を保つことが出来
集客効果は抜群だが、人気キーワードの場合は
コストがものすごく掛かる。
2008 年 8 月 23 日
リスティング広告とは、主要検索エンジンの検索結果に
連動して、検索結果表示の上部横に別枠で広告が
表示される広告。
キーワード検索を行った、ユーザーに対して
ダイレクトにアプローチすることが可能なため
大変効果が高いのが特徴だ。
2008 年 7 月 26 日
メール広告は、属性別配信が出来る大手サイトに依頼すれば
年齢・性別・職業や都道府県、趣味嗜好等から
自分の広告ニーズに合った層を絞り込んでメール広告を
流すことが出来る。
配信直後より、アクセス数が爆発的に増えるため
キャンペーン告知等の即効性がある企画に適している。
2008 年 6 月 21 日
例えば「Yahoo!」のカテゴリに広告を掲載する等
様々なジャンルにおいて、特化したサイトやページは
ネット上には多くある。
ユーザーの知りたい情報が満載のページに
関連する広告を掲載すれば、効果はかなり期待出来る。
これを「ターゲティング広告」という。
2008 年 5 月 24 日
主要検索エンジンなど、圧倒的なアクセス数を誇るサイトへ
広告を掲載することにより、宣伝したいサイトの商品・サービスの
知名度を上げていく手法。
消費者の記憶や心に、ロゴやブランドネーム等を印象付ける、
残す活動であるといえる。
2008 年 4 月 26 日
主要検索エンジンとは「Yahoo! 」「Google」「MSN」を指し
極端に言えば、この3つさえ押さえていれば充分である。
これがいわゆる「SEO対策」と呼ばれる手法になる。
「SEO対策」については、長くなるのでここでは割愛するが
外部対策と内部対策をしっかりと行い、「ユーザビリティ」を
考え、内容が濃く、放置せず定期的な更新を行なっていけば
おのずと検索エンジンから「優良サイト」と認識され
検索順位も上がってくる。
2008 年 3 月 23 日
せっかくサイトを立ち上げても、ホームページへの誘導・
宣伝をしなければ、誰も訪れてはくれない。
では、どうすれば良いか。
ホームページへの誘導の仕方は色々とあるが、一番外せないのは
やはり検索エンジンだろう。主要検索エンジンの利用率は
ネットユーザーの8割以上だと言われている。
2008 年 2 月 23 日
はじめてサイトに訪れた人が、知りたい情報に
簡単にたどり着けない場合、瞬殺されてしまう。
家を設計する時もそうだが、サイトの場合も同様だ。
訪問者の動線を考え、使いやすい・分かりやすいサイト
「ユーザビリティ」を意識することが大切だ。
昨今ではこれに加え、高齢者・障害者の方へも優しい
「アクセシビリティ」も重要視されている。